ドバイ株あっさらーむ!~中東・アラブへの投資サイト~: 記事一覧

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イスラム金融やGCC諸国の概要について短時間で効率よく知ろう!

投稿者: さますの

日時: 2008年10月04日 11:38

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9月に発売された「オイルマネーの力」。
さっそく読んでみました。

4048673572 オイルマネーの力 世界経済をリードするイスラム金融の真実
石田 和靖
アスキー・メディアワークス 2008-09-10

byG-Tools

イスラム金融やGCC諸国の概要について、
コンパクトにまとめられています。

オイルマネーって、世界経済への影響力がスゴクて~
っていうイメージはあっても、
実はいまいち、その実像がつかめてない気がしませんか?

はっきり言って、この本を読んでも、
その実態がすべて掴めるわけじゃありません。でも、
産油国の皆さんは、原油で稼いだお金で、いったい何がしたいのかな?
っていうことが分かるので、自分の中にオイルマネーの輪郭の一部が
やっと描かれたというスッキリ感があります。

そして私がいちばん勉強になったのは、やはりイスラム金融について。

資金調達の手段として、イスラム圏だけでなく、
いまや世界中から注目されているわけが分かって、これまたスッキリです。

イスラム金融について, もっと詳しい本 はたくさんあると思うのですが、
ぱぱっと基本的なことを知りたいという方には、
この本が向いてるんじゃないでしょうか。

ところどころにドバイやイスラム圏のびっくりエピソードなんかも
織り交ぜられてて息抜きにもなるし、
新書サイズで軽いし、値段も手頃なのも嬉しい♪

※10/10までにamazonで購入すると、いろいろな特典がつくキャンペーン中。
詳細&申込方法はこちらから。

なお、「ドバイ株投資完全マニュアル」を読んだ方には
同じ著者なので、かぶる部分もあります。
あっちから口座開設方法や銘柄の話、市場ルールなどの話を抜いて
スーク(イスラム債)やGCC諸国の話を詳しく追加した、
という感じでイメージしていただくと分かりやすいかと。

まだまだイスラム金融は、私たち日本人には馴染みが薄く、
受け身の姿勢では、なかなか知る機会がありませんからね。
この機会に、ぜひその一端に触れてみてはいかがでしょうか。

オイルマネーの力 世界経済をリードするイスラム金融の真実 (アスキー新書 78) (アスキー新書 78)
オイルマネーの力 世界経済をリードするイスラム金融の真実
石田 和靖

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いま「オイルマネー」を購入すると、特典がつきます!

投稿者: さますの

日時: 2008年09月14日 16:29

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ドバイ株投資完全マニュアル」の著者でもある
石田和靖氏の新刊が発売されました。

オイルマネーの力 世界経済をリードするイスラム金融の真実
4048673572

いまや、世界経済を見るうえで、
欠かせない存在であるイスラム金融についての本です。
その規模の大きさから、中国の動向も世界経済への影響力は大きいですが、
オイルマネーの力がものすごいことは、中国以上かも。

ここらで一度、イスラム金融について知っておきたいな~
という人には、もってこいじゃないでしょうか。

新書なので値段が安いのも嬉しい♪

10/10まではキャンペーンもやっています。
amazonで購入後に、簡単な応募手続きをするだけで、
いろいろな特典がもらえますよ!
応募方法や特典内容については、こちらから。

特典の中のひとつに、World Investors(SNS)への招待状がありますが、
World Investorsは、いいですよ~。
開設から1年以上が経ちましたが、
各地でオフ会や勉強会が開かれるなど、すごく盛り上がってます!

開設当初とは比較にならないぐらい、
コミュニティの数も増えて、盛んな情報交換が行われています。

”開設当初に参加したけど それっきり”になっちゃってる方も、
ぜひまた、覗いてみてくださいね~

オイルマネーの力をamazonで詳しく見る

ドバイ株通信1ヶ月無料キャンペーン&セミナー

投稿者: さますの

日時: 2008年09月01日 19:58

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中国株投資でおなじみの戸松信博氏が運営する
グローバルリンクアドバイザーズ。

中国、BRICs、ベトナム、タイ・・・と
新興国投資の情報を発信し続けていることで定評のある同社ですが、
ついにドバイ株通信が本格的に始まりました!

いまなら1ヶ月無料で、お試しできる絶好のチャンス。
ぜひ、この機会をお見逃しなく~

⇒詳しくは、グローバルリンクアドバイザーズのHPへ

ドバイ株&ベトナム株投資の2本立てセミナーも
9/27 大阪 9/28 東京で開催されますよ。
詳しくは、こちらから

ドバイ旅行記MAP

投稿者: さますの

日時: 2008年05月07日 19:44

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ドバイ旅行記2008に登場する場所を記したMAPです。
記事を読みながら、ご覧いただけると便利です。
ドバイ旅行記の目次一覧

※MAPをクリックすると、さらに拡大できます。


1.ドバイ空港  2.エミレーツ・タワー 3.DIFC(ドバイ国際金融センター)
4.ブルジ・ドバイ 5.ワールドトレードセンター&ドバイ証券取引所
6.ディラ地区(ゴールドスークなど) 7.バール・ドバイ(ドバイ博物館など)
8. ジュメイラ・モスク  9.シティ・センター 10.National Bank ob Dubai & etisalat tower
♪ リビエラ・ホテル(今回の宿泊先)


2.エミレーツ・タワー  A バージュ・アル・アラブ M マディナ・ジュメイラ
E モール・オブ・ジ・エミレーツ G Gold&Diamond Park (マックシャラフ証券)

下の図は、上の図よりも広域図になってます。
エミレーツ・タワーを目印に、両方の地図の位置関係を把握していただけるとよいかと・・・

ちなみに、ドバイ・マリーナは、パーム・ジュメイラのさらに先です。

ドバイ旅行レポート2008 記事一覧&MAP

投稿者: さますの

日時: 2008年05月07日 17:04

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ドバイ旅行記の目次一覧です。
記事に登場する場所の位置関係が分かりづらいと思うので地図も作ってみました。
ドバイ株関連の場所は、ガイドブックにも乗ってないので・・・

逆に、観光スポットは大ざっぱになってるMAPなので、
こちらは詳しく知りたい場合は、「地球の歩き方」などのガイドブックをご覧ください。


↑クリックすると、MAPへ飛びます。

記事を読みながら、MAPを参照していただくと分かりやすいかと思います。
(記事の後の数字は、その記事の関連する場所のMAP番号です。)

また、ドバイへ行ってみたい方に役立つような情報も
まとめてみましたので、そちらも併せてどうぞ♪

1.ドバイは”Under Contruction”だらけ (2,4)
2.セレブの島 パーム・ジュメイラへ行ってみよう! (A)
3.中国とは違う経済ステージの国 (6)

4.マックシャラフ証券へ行ってみよう! (G,A,E)
5.DIFC(ドバイ国際金融センター)へ行ってみよう!(2,3)
6.ドバイ証券取引所へ行ってみよう (5)

7.日本製品は強かった。
8.ドバイのお金・物価の話 (9,E)
9.ドバイは外国人だらけ? (1,8)

10.街で見つけたドバイ株関連銘柄~不動産開発会社編~ (1,4)
11.    〃              ~金融編~ (8,10)
12.    〃              ~通信会社編~ (9,10)

□■□ ドバイへ行ってみよう! □■□

1.意外と行きやすい!ドバイ旅行
2.ドバイ旅行の日程をたてる場合のツボ
3.ドバイへのツアー選びのポイント
4.ドバイのホテル選びのポイント
5.ドバイへ行くための準備
6.ドバイ滞在中のTips ~両替、チップ、治安、タブーなど~
7.    〃        ~交通手段、ショッピング、食事、観光~

コンテンツ

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