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あいかわらず1歩どころか、3歩くらい遅い情報で恐縮ですが、、、

「ブラジルが中国を凌駕する」M・モビアス氏  -ゆかしメディア(2/2)

「今後も上昇はするけど、上値は限定的」って言ってなかったけ。
わたしの記憶違いで、違う人・・・・ジム・ロジャーズだったか?? 
・・・まあ、いいや(←おい:笑)

今後投資効果が期待できそうな国としては、
「1位ブラジル、2位中国、3位インド、4位タイ、5位ロシア、6位トルコ、7位韓国、8位インドネシア、9位南アフリカ、10位シンガポール。」を挙げていた。

なんだかんだ言って、やっぱりBRICsは強いのかなー。
4位のタイが、ちょっと意外?

好評だった前著の最新改訂版!
4750331384 ブラジルを知るための56章
Angelo Ishi
明石書店 2010-02-10

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ブログのTOPページへ | 2010年3月11日 19:32

週刊ダイヤモンド3/17号の特集。
BRICsやベトナムを筆頭とする新興国投資についてですが
かなりオススメな内容でした。

ポイントを的確にまとめていて、なおかつ
けっこうツッコンだことまで調べてある。

対象となる国が多いので、この手の特集は中途半端になりがちなんですが
今回は"よく頑張ったね~"と感心いたしました。

週刊ダイヤモンド3/17号 「チャンスとリスクを総点検!新興国投資」

● 各市場のリスクとリターンがどのくらいか、比較ができる

ブログのTOPページへ | 2007年3月18日 22:37
昨日は, マネックス証券のインド・中国株セミナーに行ってきました。

2時間という短い時間に、インド株と中国株の2本立てだったので、かなり駆け足、ほんのさわりだけ・・・・という感じは否めませんでしたが、インド株について、まったく無知だった私にとっては、新鮮な話が聞けました。

影響を受けやすい私は、 「う~む。やっぱり、これからはインド株だな、インド株。」 と、「なげやり的中国株対決!」を「なげやり的インド株対決!」に変えちゃうんじゃないかというくらい、「インド株はいい!」という話を真に受けて、帰ってきました(笑)。(←ちょっと大げさ。)

昨日の話を聞いたかぎりでは、インド株についての、大ざっぱなイメージは、こんな感じ?

・現在のインド経済は、4,5年前の中国と同じような段階。
・中国よりも、株へ影響を与える要因が見えやすい?
・経済という点では、アメリカに、大きく依存している
ブログのTOPページへ | 2005年2月 4日 20:07

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このブログについて

投資初級者”さますの”が、気になった投資ネタや勉強したことを中心に書いています。

中国株ネタが中心ですが、2009年は”現物投資””コモディティ(資源・食糧)””海外口座活用”を中心テーマに勉強していきたいので、そちらの話も少しずつ。

大きな流れをきちんと捉えることができる投資家が目標。 「どんな時代になってもハッピーに過ごしたい。」「夢を叶える生き方をしたい。」 そのための資産運用です。

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Profile

HN:さますの
職業:リアルタイムな取引に参加できない、平日昼のお仕事です。

定期預金ひとすじの人生でしたが、ようやく投資に目覚めました。初心者なりに思うところあって、2003年11月から中国株にも投資しています。

先のことは分からないので分散投資が大好きですが、今後は資源・食糧・貴金属などへの投資を増やしていく予定。

時間的・能力的・資金的、そして性格的にムリのない投資がモットーです。

寒いのが苦手なので、冬は南の国で暮らすのが将来の夢。やりたいことに挑戦できる自分でいたい。

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