・ETF16銘柄取扱いのお知らせ -UW証券
ベトナム株のほかに、ブラジル、ロシアなどの新興国や、世界全体、新興国全体に投資するETFも加わり、かなり投資対象の市場が広がりました。
UW証券での取扱い開始と同時に、同証券のシステムを利用しているマネックス証券や松井証券でも、取扱いが開始されました。
また、同時期にSBI証券でも、まったく同じラインナップでの取扱いが始まっています。
・中国ETF11銘柄(2/22~)、さらに5銘柄(3/1~)追加! -SBI証券
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中国情報局へのコラム、12/12UPされたものです。
今回は、中国株ファンドを選ぶうえで、手数料や純資産高などの一般的なポイント以外に、中国株ファンドに限定した場合のポイントを考えてみました。
・中国株ファンド 高い手数料でインデックスにも負けるものは選びたくない
わたしは、いまだに信託手数料を、インデックスにすら負けてるものに払わなくてはならないことが納得できてないので、少々偏った意見かもしれません。
信託手数料はファンドを運営するうえでの必要経費という位置づけだということは分かってるんですが、気持ちがついていかないのよ~ (><)
2009年のコラムは、中国株へ投資信託やETFで投資する場合の話が中心となりました。
わたし自身が、個別銘柄でなくETFで投資してたので、なかなかネタがなくて・・・・。^^;
でも、このテーマも、今回でひと区切り。
次回からのネタ、どうしよう・・・・(←切実。)
ETFに頼り切りになってる私ですが、どーんと騰がったりすることもある個別銘柄での投資も、やっぱり捨てがたいものがあると感じてます。
もちろん、そういう銘柄を選ばなくちゃいけないし、
どーんと下がることもあるのでもろ刃なのは分かってますが。
"化ける"銘柄を最低単位でも持ってるか、持ってないかって、
実はけっこう大きな分かれ目なんですよね・・・
そんなことも含めて、来年の投資はどうしようかなーと考えています。
▽中国株本の新刊が登場しました。
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