ユナイテッドワールド証券 業務停止処分にて買い注文できません。
”バカしかひかない”という夏風邪でダウンしてしまい、
ようやく復活してきました。
さて。
今週は、ユナイテッドワールド証券が業務停止の状態です。
(6月20日まで)
口座開設ができないのはまだしも、
買い注文ができないのは、利用者にとっても迷惑な話。
売り注文ができないよりは、ナンボかマシですが、
もちろん、そういう問題じゃありませんよね。。。
しかも、再び、ちょうど株価が下がってきたタイミングで、
そろそろまた、買い増したい!と思ってる方も、けっこういるんじゃないでしょうか。
参考までに書いておきますと、
ユナイテッドワールド証券のシステムを使っている、
オリックス証券やマネックス証券、松井証券では注文可能です。
続きを読む "ユナイテッドワールド証券 業務停止処分にて買い注文できません。"
投稿時間 : 21:29 個別ページ表示 | コメント (4) | トラックバック (0)
藍澤証券の手数料が変更になってました。
アイザワ証券のインターネット取引には、
ブルートレードとクラブアイザワプラスという2つのコースがあります。
クラブアイザワプラスだと、ブルートレードよりも手数料が高いかわりに
ブルートレードでは見れらない投資情報(アナリストレポートとか)を
見ることができるんですね。
で、このクラブアイザワプラスの手数料体系が変更になっていて、
以前よりも、ずいぶんお安くなりました。
参考URL:
・約定価格帯別手数料比較(上海B株) -中国情報局ファイナンス
・約定価格帯別手数料比較(深センB株) -中国情報局ファイナンス
・・とはいえ、他の証券会社に比べると割高な印象は変わらないんですが(笑)
でも、まあ、ブルートレードとの差がこのくらいなら、
情報量として納得できる程度なのではないかと思います。
以前は、ほんっとに割高で、
いくら情報を見ることができても、アイザワプラスでは取引する気がおきないくらいでしたからねー
でも、岡三オンライン証券
みたいに、手数料は最低ライン、
かつ投資情報やツールも揃ってるところも出始めてるご時世では、
アイザワ証券も大変かも・・・うーむ。
アイザワ証券の場合、ファンドで独自のものを色々用意してるので、
個人的には、個別株取り引きよりも、そっちで利用してみたい気がしてます。
投稿時間 : 17:52 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
オリックス証券の中国株手数料が値下げになりました!
オリックス証券の中国株手数料が、3/31約定分から値下げになりました!
→「中国株手数料改定のお知らせ」 (オリックス証券HP)
これに伴い、”なげやり的中国株対決!”の
”証券会社を徹底比較”の関連コンテンツを改訂いたしました。
これまでは、香港市場全銘柄取扱い証券会社の中では、
岡三オンライン証券が最安値だったのですが、
15,000HKD以下なら、オリックス証券が最安値となりました。
この価格帯は、個人投資家の利用頻度が最も多い価格帯ですので、
手数料重視の人には、嬉しいポイントじゃないでしょうか。
もちろん、証券会社選びのポイントは、手数料だけじゃありませんので、
”証券会社選びのポイント”や”目的別 あなたにあった証券会社は?”
なども参考にしていただき、あなたにピッタリの証券会社を選んでみてください♪
※ 手数料改定で、より使いやすい料金体系になったオリックス証券。口座開設はこちらから。
→オリックス証券
へ資料請求 (まずは総合口座の開設が必要です。)
投稿時間 : 18:52 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
株式配当の税金その3 ”額面で記載”なら不公平なし!
”株式配当にまつわる税金について考える”シリーズ第3回。
前回の記事までで、
UW証券と東洋証券で株式配当取得時にとられる税金が違うけど
子株(新株)の取得価格の記載が、
UW証券:取得時の株価(時価)で記載
東洋証券:額面で記載
ならば、売却時の税金まで含めると、トータルで同じになる
という話でした。
→詳しくは、前回の記事をご覧ください。
さてさて、それでは実際のところはどうなっているのか?
各証券会社へ問い合わせてみましたところ、
UW証券は、子株を取得時の株価(時価)で記載
東洋証券は、株式配当にかかった税金で記載
という結果でした。
UW証券のほうは、コレならば売却時の税金が少なくなりますから
取得時にかかる税金が多くても、
まあ、全体としての辻褄はあってることになります。
一方、問題になるのは東洋証券ですよね。
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投稿時間 : 15:03 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
株式配当の税金。はたして税務署は、どう考えているのか?
”株式配当にまつわる税金”について考えるシリーズ第2回目。
前回の記事では、東洋証券とユナイテッドワールド証券(UW証券)で
株式配当の際、口座から引き落とされる税金の計算方法が全然違う!
という事実について、ご紹介しました。
(→詳しくは、前回の記事をご覧ください。)
証券会社によって、課税のされ方が異なるなんて
なんだかフシギな話ですよね。
ましてや、この違いによって、損をしているとしたら・・・・・
顧客の側としては、納得がいきません。
そこで、茶尾さんが、
「そこんとこ、肝心の税務署は、どー考えてるの?」ということで
いろいろと問い合わせをして調べてくださいました。
続きを読む "株式配当の税金。はたして税務署は、どう考えているのか?"
投稿時間 : 11:23 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
株式配当の税金、どっちが正しい?
先月、中国情報局のコラムで
株式配が出た場合に、証券会社によって
その扱いが全く違う、という話題を取り上げました。
・中国株ならでは?株式分割で税金が発生するケース
・株式分割しても、株数が増えないことがある?
その後、この記事を読まれた茶尾さんから、
株式配当の税金について、こんな情報をいただきました。
「証券会社によって、株式配当の税金の計算方法が違う」
投稿時間 : 18:32 個別ページ表示 | コメント (10) | トラックバック (0)
あちこちで、中国株の情報がますます充実!
内藤証券のHPリニューアル、
および楽天証券の中国株の投資情報大幅拡充を受けて
証券会社比較の関連コンテンツを改訂しました。
内藤証券は、これまで非口座開設者にも
投資情報の多くを公開してくれるという太っ腹ぶりが
とても素敵だったのですが、
今回のリニューアルでは、非口座開設者が閲覧できる情報が
大幅に制限されてしまいましたー。
まあ、これまでが太っ腹すぎた気もするので
このご時勢、しょうがないかもしれません。
いままで、どうもありがとう、とむしろ感謝しています。
でも投資情報をクリックすると、
やたらとログイン画面が出てくるので、コレがちょっといやらしい(笑)
釣りリンクが多いです。
投稿時間 : 20:23 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
証券会社のズルイ戦略について考える。
シェアブログsummersnowに投稿
オリックス証券の移管手数料が、どうやら有料化されたようです。
以前は無料だったはずなのですが、先日、しまじろうさんから
”オリックス証券の移管手数料は2,100円ですよ。”
と教えていただき、そりゃもうビックリ!
4月頃にチェックしたときも無料だったので、
その後、変更されていたのかも・・・・・。
そういうわけでして、証券会社徹底比較のコンテンツも改訂。
・移管手数料も重要なポイント
競争の激化に伴い、手数料の改正はよくある話。
将来、ほかの証券会社への移動もしやすくするためには
移管手数料がタダのところを選ぶのも手かな~と思ってたのですが
まさか移管手数料そのものを、有料化されちゃう
とは思ってなかったので盲点でした。
(まあ、それでも最初っから有料のところよりはマシ?)
でも、これを使えば、ズルイ戦略も考えられますよね。
最初に手数料を激安にしておいて、たくさんそこで株を買ってもらう。
もちろん移管手数料は無料。
↓
移管手数料を有料化する (なるべく高くすればするほど効果的)
↓
手数料を値上げ。
これだと、他の証券会社に移管するにも
お金がかかってしまいバカらしいので、
けっきょく、そこで取引することになります。
まあ、これをやると、顧客の反感買いまくりで、
その後、誰も、そことは取引しなくなると思うので
長期的な戦略としては致命的な欠陥がありますが・・・(^^;)
念のため申し上げておきますと、
このように致命的な欠陥がありますんで、オリックス証券も
手数料の値下げはあっても、値上げはしてこないと思います。
特に、岡三オンラインっていうライバルが登場してきたばかりだし。
そうそう。
ここで余談ですが
中国株って儲からないらしいですねー。
もちろん投資の話じゃなくて、証券会社の話。
中国株は、長期で投資に臨む人が、
なんのかんの言っても多数派らしく、日本株やFxみたいに
頻繁に取引してくれないので、手数料が稼ぎにくい商品だそう。
そういう事情もあるので、もし将来、
証券会社が短期で売買させようという戦略に出てきても、
自分のスタンスに合わないようなら、
それに惑わされないようにしたいものですね。
と、自戒の意味もこめて。
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投稿時間 : 09:22 個別ページ表示 | コメント (2) | トラックバック (0)
ユナイテッドワールド証券 リニューアルで何が変った?
ユナイテッドワールド証券が9/2にHPをリニューアルしました。ちょっと遅くなってしまいましたが、
リニューアルで、一体なにが変ったのかをチェックしてみましょう。
● ログイン画面の使い勝手が向上
投資情報間の行き来がしやすくなりました。
個別銘柄の株価やチャートを見る画面から、
財務・業績情報へ行けるだけでなく、
関連ニュースやCA(配当・分割情報や権利落ち日など)へも
行けるようになったので便利。
中国情報局も、8月にリニューアルをして使いやすくなりましたが
そこと似たような感じです。→サンプル
(もちろん、上にならんだメニューの内容は、UWとは違いますが。)
● スクリーニング機能が高性能に
続きを読む "ユナイテッドワールド証券 リニューアルで何が変った?"
投稿時間 : 16:39 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
モニターキャンペーンで5000円ゲット!
先日、中国株の取引手数料の引き下げを行い、
ぐっと使いやすくなった岡三オンライン証券ですが、
いま、新規口座開設をして、モニターアンケートに答えると
もれなく、なんと5000円がもらえるそうですよ!
→詳しくはこちら。
・・・とはいえ、中国株じゃなくて、日本株のモニターなんですけれどね。
そこは、まあ気にしない、気にしない。
”えー!こんなキャンペーンがあるんだったら、
早々と口座開設をするんじゃなかった~”という方もいらっしゃると思いますが
それは、私も同じ気持ちですから。苦情は、直接、岡三オンライン証券まで(笑)
日本株の保有資産が1000万円以上ある方(他証券会社でも可)の場合
3万円がもらえるモニターキャンペーンも始まりますので(9/20~)
こちらは、新規口座開設者でなくてもOKなので
条件に当てはまる方は、そちらに応募してみるのもいいかもしれません。
なお、新規口座開設モニターのほうは、先着5000名さま限りですので
口座開設はお早めにどうぞ!
→岡三オンライン証券
へ口座開設&資料請求
投稿時間 : 16:06 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
手数料にこだわるなら、どこの証券会社で中国株する?
岡三オンライン証券の中国株取引における最低手数料改訂のニュースをうけ他の証券会社との比較検討を行ってみました。
香港市場の全銘柄取扱い証券会社の中では
ほぼ全ての価格帯で、もっとも安い手数料を実現したようです。
(8万HKD以上は除く)
・約定価格帯別手数料で比較 -中国情報局ファイナンス
すべての証券会社の中では、
17,500HKD付近以下では、E*トレード証券のほうが安いのですが
ここは、取扱い銘柄数が限られてますからね。
面倒な場合には、岡三オンライン証券で一本化してもいいと思います。
ただ、唯一残念なのは、ETFの取扱いがないところ。
ETFを購入したい場合には、オリックス証券のほうになっちゃいますね。
でも岡三オンライン証券は、投資情報が充実しているので
その点でも口座開設しておいて良い証券会社。
特に、機能充実なテクニカルチャートが特で、
一目均衡表まで見られるところって、ちょっと他には思いつかない。
これだけでも口座開設の価値はあると思うのですが、どうでしょうか?
実際、私の場合、岡三オンライン証券に口座開設して、
投資情報だけを見ていたという、わるーい顧客なのですが(^^;)
今回の手数料改訂で、ここで取引してもいいかなーと思うようになりました。
日本株の手数料も、かなり安めですしねー。
さらに詳しくは、以下の関連記事をどうぞ。
続きを読む "手数料にこだわるなら、どこの証券会社で中国株する?"
投稿時間 : 16:51 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
岡三オンライン証券セミナー「テクニカル分析 中級編」視聴・・・してたら、手数料が大幅に安くなってた!
先ほどまで、岡三オンライン証券のセミナーを視聴してました。
今回は、テクニカル分析の中級編。
初級編は、けっこータメになったので期待してたんですが
今回は、難しいのと単調なので、途中から眠気が・・・・(^^;)
(初級編の視聴はこちらから。)
セミナー資料は、↓から見れるので、そちらを参考にしてください。
http://www.okasan-online.co.jp/tradeinfo/gmeeting/seminar_2007_08_30.pdf
テクニカル指標も凝り始めると、どこまでも凝れる感じですよね~
深入りしすぎてもキリがない感じなので、自分が使いこなせる範囲内で
その限界も頭に入れつつ参考にしたいと思います。
ダマシっていう問題もあるので
どうやら、複数の指標で判断するっていうのがポイント・・・なのかな。
で、セミナーを見ていたら、眠気もふっとぶ大ニュースがありました。
続きを読む "岡三オンライン証券セミナー「テクニカル分析 中級編」視聴・・・してたら、手数料が大幅に安くなってた!"
投稿時間 : 21:33 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
さらに安く、香港上場ETFが買えるように!~ETFを上手に利用しよう
6/26から、イートレード証券で、
香港上場ETFの取扱いがスタートしました。
先週のブログでお伝えした、いろんなところの海外ETFというのは、
米国市場に上場しているETFなんですが、
今回のは、香港市場に上場しているETFです。
このETFを使うと、
香港や中国本土、インド市場の指数と連動するような投資が可能。
実は、このETFは、イートレ以外にも、ユナイテッドワールド証券はじめ
多くの香港株取扱い証券会社で扱っているので、内容としては
特にサプライズではないのですが、今回注目すべきは
イートレード証券の手数料の安さでしょう。
最低売買単位を購入するなら、現時点では
イートレード証券で購入するのが、いちばん安いです!
続きを読む "さらに安く、香港上場ETFが買えるように!~ETFを上手に利用しよう"
投稿時間 : 01:44 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
海外ETF イートレと楽天どっちがいい?
海外ETFで独走していた楽天証券に、強力なライバルが出現しました。
そのライバルとは、イートレード証券。
6/19から、イートレード証券でも海外ETFの取扱いがスタートしたのです。
イートレード証券では、米国市場に上場しているETFのうち10種類を取扱い。
楽天証券は17種類ですので、
ラインナップの数では楽天証券に分がありますが
手数料では、イートレのほうが若干安めです。
(イートレは26.25USD 楽天証券は31.5USD)
でも、イートレード証券でも主要なETFは押さえているので
そんなに凝ったポートフォリオを作らないのならば、イートレだけでも十分かも。
ただし、REITは、楽天証券にしかないので、
不動産も盛り込みたい人は、楽天のほうがいいですけれど。
(→詳しくは、こちら)
さらに、楽天証券もライバル登場を手をこまねいているわけではなく、
もっと多くの海外ETFを投入しそう。
投稿時間 : 22:51 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
ユナイテッドワールド証券でタイ株投資スタート!
中国株をやってる方にはお馴染みのユナイテッドワールド証券。
タイやベトナムなどのファンドは設定してましたが
個別銘柄の取引は、中国株だけの取扱いでした。
そのユナイテッドワールド証券が、
ついにタイ株取引サービスを開始しました。
続きを読む "ユナイテッドワールド証券でタイ株投資スタート!"
投稿時間 : 00:30 個別ページ表示 | コメント (2) | トラックバック (2)
E*トレード証券の手数料が大幅値下げとなりました。
5/14の約定分から、E*トレード証券で
中国株の取引手数料が大幅値下げとなります。
→詳しくはイー・トレード証券の該当ページへ。
これに伴い、証券会社徹底比較のコーナーも、大幅見直しを行いました。
もともと1回の取引価格が少ない場合には、
手数料的に強い証券会社だったのですが、ますますお安く。
1万HKD(約15万円)以下の取引価格帯だと
他の証券会社の手数料と比べて、けっこーインパクトあります。
参考:約定価格別手数料で比較(香港) -中国情報局ファイナス
↑楽天証券も安そうに見えますが、外貨決済が使えない点に注意!
特に最近は、オリックス証券にじわじわと差をつめられていて
「このくらいの差だったら、全銘柄取扱いのオリックス証券がメンドくさくなくていいかな。」
なんて思ってたところだったので、
”おお、イートレ!反撃にきたね!”という感じ。
私みたいに、1回の取引額が数万~高くてもせいぜい30万円以下という
弱小投資家には、心強い手数料体系になって嬉しいかぎりです。
でも、やっぱり取扱い銘柄数が限られているのが、ちょっと弱いんですよね。。。
1万HKD以下だと、オリックス証券との手数料の差がけっこうあるので
イートレを利用するかもしれませんが、それ以外だと、
ぶっちゃけ面倒なのでオリックス証券を利用してしまうかもしれません。
オリックス証券だとETFも買えるしなあ・・・・・
ちなみに、3.5万HKD以上だと、岡三オンライン証券が
他社に比べると、手数料にお得感があります。
(全銘柄取扱いですが、ETFの取扱いが現時点ではありません。)
私には、ほとんど縁がないと言い切ってしまう価格帯ですが、
けっこうまとまった資金で運用されている方も多いようですので
そんな方には利用価値がありそうですよね。
▽口座開設は、こちらから。(中国株の取引には、まずは総合口座の開設が必要です。)
・イー・トレード証券へ資料請求
・オリックス証券へ資料請求
・岡三オンライン証券へ資料請求。
投稿時間 : 21:12 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
一目均衡表も使える!岡三オンライン証券
岡三オンライン証券が、ますますテクニカル・チャートの充実を実現してくれるそうです。
以前は、ライブドア・ファイナンスのチャートが機能充実で重宝してました。
でも12月にサービス終了してしまい、不便を感じていた方も多いのでは?
一目均衡表が使えたり、トレンドラインを自分で引けるのも嬉しいですよね。
ただし、口座開設者のみのサービスなので、利用には口座開設が必要。
(もちろん、無料でできます。口座管理料もかかりません。)
いまなら、口座開設するだけで、中国株二季報がもらえますので、この機会をお見逃しなく。
4/27までに口座開設手続きが終了していることが条件ですので、お早めに~!
詳しくは、口座開設で「二季報」がもらえる岡三オンライン証券の開業記念キャンペーンをどうぞ。
投稿時間 : 21:45 個別ページ表示 | コメント (0)
なかなか面白い!岡三オンライン証券の投資情報ツール
投資情報が充実していそう、ということで
注目していた岡三オンライン証券の口座開設が完了。
週末に、さっそくログインして探検してみました。
結論から言うと、けっこう面白いし、使えそう。
他社より良いと思ったのは、アナリスト・レポート&テクニカル系のツールですね。
●アナリスト・レポート
ラインナップは以下のとおり。
続きを読む "なかなか面白い!岡三オンライン証券の投資情報ツール"
投稿時間 : 20:50 個別ページ表示 | コメント (0)
HSBC香港への口座開設も日本でOK?
1月のオフ会で触発されて、
”今年こそは、香港へ行ってHSBCに口座を開こう!”
と思っていた私なのですが、
今日、こんな本を見つけてしまいました。
![]() | 海外投資実践マニュアル4 香港2 海外投資を楽しむ会 パンローリング 2006-11-22 by G-Tools |
ええ!?なに?
てっきり香港に行かなきゃ、口座開設できないのかと思ってましたが
日本でも口座開設できるようになったの?
し、知らんかった・・・・ はよ、言って~な(笑)。
でも、さらに調べてみると、ちょっとビミョー。
投稿時間 : 21:03 個別ページ表示 | コメント (18)
岡三オンライン証券の開業に伴い、「中国株ネット証券会社を徹底比較」を一部訂正
1月に開業した岡三オンライン証券が、
実は、けっこー”使える”証券会社なんじゃないかっていうことで
急遽、HOMEサイトの「中国株ネット証券会社を徹底比較」を
岡三オンライン証券も含めた内容に、一部訂正しました。
今回は、主に手数料関係の部分の内容を
岡三オンライン証券も含めて、比較・検討した場合へ
変更してあります。
現在、口座開設を申し込み中なのですが、それが完了して
実際、どの程度の情報を提供してもらえるのかを確認したら
”サイトから得られる情報”関連のところも変更したいと思います。
岡三オンライン証券のHPの告知だと
トランスリンクの銘柄情報、新華ファイナンスのニュース
AASTOCKSの情報、そして岡三証券のアナリスト・レポートと
かなりの豪華ラインナップですが
これを、どこまで出し惜しみなく提供してくれるのかが、注目ポイントですね~
早く口座開設できないかな♪ ワクワク
→中国株をインターネットで取引できる証券会社を徹底比較を見る
投稿時間 : 17:10 個別ページ表示 | コメント (3)
2/10掲載の中国情報局コラムの補足
本日、掲載された、さますのの中国情報局のコラム
「こだわる人は、中国株に力を入れている証券会社で!」
について、情報を追加させていただきます。
今回は、情報が充実している証券会社をお望みなら、
やはり「中国株に力を入れている証券会社」で!という内容で
具体的な証券会社として、
東洋証券、内藤証券、アイザワ証券、ユナイテッドワールド証券
を挙げております。
が!
ここにきて、思わぬ伏兵が。
1/11から、中国株サービスを開始した岡三オンライン証券が
かなり投資情報に力を入れている雰囲気ぷんぷんです。
私も、今日、じっくり岡三オンライン証券のHPをチェックして気付いたのですが
岡三証券の投資情報(アナリスト・レポート)だけでなく
トランスリンクやAASTOCKSなどの情報も無料で見れるみたい。
実際に口座開設して、内容をチェックするまでは詳しいことは分かりませんが
このラインナップには、ちょっと期待してしまいます。
もともと岡三証券は、中国株にも力を入れていたので
そのネット専業版ということで、本領発揮してくれるのでしょうか!?
今なら、口座開設で、中国株二季報ももらえるようですから
とりあえず口座開設しておくのもいいかもしれません。
▽ 情報量は期待できそうな岡三オンラインですが、
ある程度まとまった額にならないと、手数料がちょっと高め。
2万HKD以下の取引なら、オリックス証券が手数料的にはオススメです。
岡三オンラインでは扱ってないETFやRIETも買えますよ。
→オリックス証券へ資料請求(まずは、総合証券口座の開設が必要です。)
投稿時間 : 18:36 個別ページ表示 | コメント (4)
中国株に、思わぬ天災リスク。
台湾南部の強い地震。
思わぬ形で影響を受けることになりました。
周辺地域の海底通信ケーブルが損傷して
東アジア地域の広い範囲で通信障害が出ています。
香港市場での取引自体には問題ないようですが
日本の証券会社からの注文や株価などの情報配信に支障あり。
多くの証券会社で、
株価などの情報配信が遅延している支障がでていますが
注文そのものは、受け付けているところが多いようです。
でも、その支障の出具合も証券会社によって、かなりバラツキがあるみたい。
内藤証券
は、一時注文受付を停止せざるをえない状態でしたが
現在は回線が確保できたとかで、注文受付が再開されました。
で、中国株ネット取扱い証券会社のHPを、ばば~っと見てまわりましたが
いちばん被害甚大なのは、ユナイテッドワールド証券のシステムのようです。
電話で売り注文は受け付けてくれますが、買い注文は受付停止。
復旧の見込みは、今のところ発表されてません。
投稿時間 : 21:02 個別ページ表示 | コメント (8)
私の証券会社の利用実態/今後 活用してみたいところは?
本日、HOMEサイトのほうで
私が、実際にどこの証券会社で売買してるのか?
っていう話をUPしてみました。
というのも、中国株のネット証券会社にこだわり
いろいろなポイントから証券会社を選ぶコンテンツを作ってるのに
”実際、あんたはどこを使ってるのよ?”っていう
実は、いちばん最初に語るべき話をしてなかったということに
今さらながら気付いたという次第で・・・(^^;)
● 今後、取引証券会社として使ってみたい大和証券
続きを読む "私の証券会社の利用実態/今後 活用してみたいところは?"
投稿時間 : 00:25 個別ページ表示 | コメント (0)
大学生も、小学生も。
最近は、大学生も株をやっている方が多いみたいですね~
この間、テレビをつけたら「渡る世間は鬼ばかり」で、
えなりくん(東大生という設定)が株をやってる話がでてきて、
”おー。えなりくん、君もか。”
とえらい驚きました。
今の若い人たちは、株や起業、ビジネスの勉強を
学生の頃から始めてて、ほんとエライな~と感心します
私が大学生の頃とは隔世の感ですわ・・・
私も大学生のころに遊んでばかりいないで
少しはカブの勉強をしとけば
今ごろ”あれー”とか言いながら勉強しなくても済んだのに。(^^ゞ
投稿時間 : 15:44 個別ページ表示 | コメント (0)
中国株から撤退しない証券会社を選ぶ
先日取り上げた、ライブドア証券の中国株からの撤退の話題。
同時期に参入した、トレイダーズ証券につづく撤退となったわけで・・・・
ここは、ちょっと真剣に、”中国株から撤退しない証券会社選び”
について考えてみたいと思います。
● 撤退の可能性の低い証券会社を選んだほうがいいケースとは?
投稿時間 : 21:46 個別ページ表示 | コメント (2)
中国株からの撤退
・・というタイトルですが、私のことではありません。
中国株を取り扱っていた証券会社の話です。
ちょっと人目をひきたくて、紛らわしいタイトルをつけてみました。
ごめんなさい。(↑こら。)
9月下旬のことになりますが、ライブドア証券が、
中国株から撤退する旨を、メールおよび手紙の郵送で
こんなお知らせをしてきました。
投稿時間 : 20:16 個別ページ表示 | コメント (2)
さすが本家本元?
最近、ユナイテッドワールド(UW)証券が投資情報に力を入れ始めたせいで、
私の中でオススメ度がUPしつつあります。
(UW証券の投資情報について、詳細はこちら)
もちろん、今までも、モバイル対応だとか、
システム障害時に電話注文を受けてくれるとか、
円からHK$への変換がスムーズだとか
ユナイテッドワールド証券のシステムを利用している、
他の証券会社(オリックス証券とか松井証券とか)よりも、優れてるところはあったわけですが
なにしろ手数料が高かった。。。。
同じユナイテッドワールド証券のシステムを使っている
オリックス証券と比べると、その差は歴然。
(→中国情報局の約定価格帯別手数料で比較)
オリックス証券の場合、メルマガ以外の情報はUW証券と同じだったし
メルマガは、資料請求すれば購読できるし、バックナンバーはHPで見れるしねえ・・・
と、あまり全面的にプッシュする心情ではなかったわけです。
でも、口座開設者向けの銘柄情報(アナリスト・レポート)にも
力を入れ始めたということで、ようやく「さすが本家本元」という空気になってきました。
投稿時間 : 19:57 個別ページ表示 | コメント (0)
ユナイテッドワールド証券 投資情報をさらに充実へ
ユナイテッドワールド証券が、最近がんばっております。
たまにお知らせメールがくる程度だったメルマガが、
いつの間にやら、市況見通しやトピックスなどが、毎日届くメルマガとなり、
さらには隔週、月間のメルマガ(こちらは、よりアナリスト・レポートっぽい)まで。
(バック・ナンバーはこちらから。
最新号を毎日見たい場合は、資料請求でご覧いただけます。
→ユナイテッドワールド証券へ資料請求)
そして、さらに8/14から、口座開設者向けに、ログイン画面でしか閲覧できない
アナリスト・レポートも随時配信されるようになりました。
今週1週間で、「銘柄情報ボックス」が2本、
「ユナイテッドワールド証券 8月の注目銘柄」1本が配信中。
タイトルでお分かりのように、銘柄に関するコメントが中心です。
正直、銘柄のコメントそのものは、けっこうあっさり目で、
やっぱり内藤証券
とか、東洋証券のほうが充実してるな~
という印象は拭えませんが、
市場の様々な要因と絡めて、
どうしてこの銘柄に注目するのかっていう点が分かりやすいので
その点で面白いというか、勉強になりますね。
なので、どんな銘柄が注目されているのかをチェックして
さらに詳しい情報は、内藤証券
とか東洋証券に銘柄レポがあれば
そちらもチェックしたり、二季報や会社企業情報を見たりするといいと思います。
ちなみに、今、注目の銘柄は
続きを読む "ユナイテッドワールド証券 投資情報をさらに充実へ"
投稿時間 : 09:40 個別ページ表示 | コメント (0)
中国株の情報収集に便利な目的別リンク集
今週は、「ケース別!あなたに最適な証券会社は?」に
”やっぱり大きくて有名な証券会社が信用できる・・・?”と
”複数の証券会社に口座を開くのは、面倒だ・・1社に絞りたい。 ”
を追加しました。
でも、さらに細かいこだわりポイントについての項目を追加する前に
証券会社選びのコーナーのリニューアルは、ひと休み。
かわりというわけではありませんが、
目的別・中国株リンク集のほうのリニューアルに着手することにしました。
というのも、私のカブ師匠に、中国株マイブームが到来したため
カブ仲間の皆さんに、中国株の基礎の基礎について
簡単にお話することになったのです。
で、その際には、マニアックな証券会社選びよりも
どっから情報をとってくるかってことが話題の中心になるわけで
早急にまとめておかなくてはならない必要が生じたわけなのでした。
でも、目的別リンク集も、以前作ったものが、だいぶ古くなってきて、
内容もリニューアルしなきゃと思っていたので
こう言っちゃなんですが、ちょうどよかったな~ (^^;)
皆さんからいただいた情報も参考に、新しいサイトも追加して
作り直していこうと思っています。
とりあえず、現在は3項目だけですが、目次のラインナップを
今後、少しずつ追加していく予定です。
このリンク集は、8月上旬には完成させたい・・・・がんばるぞ。
でも、ようやく私の周囲の投資仲間にも、中国株仲間がポチポチと
出てくるようになってきて、心強いかぎりです。
特に、師匠どのには、中国株の成長カブの探し方を確立していただき
サーチナのコラムにも進出してもらいたいなーと思います。 (^^)
→リニューアル開始の目的別・中国株リンク集を、とりあえず見とく。
「ここも便利だよ!」というHPがありましたら、ぜひコメントか掲示板へご一報を。お待ちしておりま~す。
投稿時間 : 21:05 個別ページ表示 | コメント (0)
目的別に中国株の証券会社を選んでみよう!
暑いですね~。そろそろ関東も梅雨明け間近?
でも、この暑さにもめげず、HOMEサイトのリニューアルを進行中。
で、”目的別:あなたに最適な証券会社は?”もリニューアルしました!
いままでは1ページのコーナーだったのですが
いろいろなこだわりポイント別に、コンテンツを大幅拡充しました。
今のところ、5項目ですが、トップページの見出しを見ていただければ
分かるように、どんどんと追加していきますよー!
中国株の証券会社選びって、日本株とも違うところが色々あったり
証券会社による差が大きいので、けっこー複雑で難しいんですよね。
なので、”ほー。こんなポイントもあるのかー”ってなことも
確認していただけると、いいかな~と思ってます。
私は、中国株ネット証券会社ウォッチャーなため、
サイトのコンテンツも、証券会社関連が、どんどん充実していきますが
ま、人それぞれ、得意分野で勝負、ということで(笑)。
それでは、皆さん、夏バテしないように気をつけながら
日本の夏を楽しみましょー。(^^)/
投稿時間 : 12:40 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
「お試し」で中国株を始めるときの証券会社は、移管手数料もポイント。
中国株って、実際のところ、どんな感じなんだろーということを知るには
やはり、ちょこっとお試しで、何銘柄か買ってみるのが一番近道。
中国株を始めたときの私の経験もふまえて、「お試し」中国株を提案しております。
1銘柄だっっていいんですよ。
まあ、株でもなんでもそうですが、
実践しなけりゃ分からないこともありますから。
(→迷ってる人は「お試し」中国株はどうですか?)
で、そのときに銘柄選びとともに問題になってるのが
”一体、どこの証券会社に口座を開けばいいんだろう?”ってこと。
ここでおススメしてるのはイートレード証券、オリックス証券、内藤証券の3社。
内藤証券はB株用。
イートレード証券は、少額価格帯での手数料が安いから。
オリックス証券は、イートレード証券で扱ってない銘柄を買う場合に備えて。
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投稿時間 : 17:56 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (1)
この証券会社、どんな人におススメなんだろうか?
HOMEサイトの「証券会社の特徴とデータ」のコンテンツをリニューアルしました。
中国株を扱うネット証券会社の長所と短所を整理し
「この証券会社は、なにを重視する人に向いてるのかな?」
ということを考え、分かりやすいようにまとめてみました。
大和証券と日興コーディアル証券もラインナップに追加しましたので
中国株の証券会社をどこにしようかな~と迷っている方や
「今、使ってるとこ、いまいち・・・」と思っている方は、
是非ご覧になってみてくださいね~
でも、証券会社によっては、正直言って
「う~ん。。。 一体、どこをアピールすればいいんだろ?」
というところも、ありました。(^^;)
まあ、あからさまにそうは書かず(書いちゃったとこもあるけど。)
苦し紛れに、いろいろと捻りだしたところもあります。
たぶん、ご覧になれば、
「あー、ここは、アピールポイントに困っちゃったんだな。」
ということが伝わると思いますけど・・・・。ハハハ
→リニューアルした「中国株取り扱い証券会社の特徴とデータ」をみる。
投稿時間 : 18:05 個別ページ表示 | コメント (2)
中国銀行買えましたか?/証券会社コンテンツをリニューアル
6/1に話題の中国銀行が上場。
公開後、順調に値を上げて、今日も高値を更新!
掲示板にも「買いました!」という書き込みいただいておりますが
羨ましいかぎりです・・・
私は、こうなってくると買えない気質なので、
もうだまって指をくわえて見ているしかありません。。。
ああああ・・・・・いつまでたっても進化しないな。>自分
でも、いいも~ん。
私には、建設銀行があるも~ん、と拗ねてみます(笑)。
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投稿時間 : 23:23 個別ページ表示 | コメント (2)
オリックス証券が中国株手数料を値下げ!
中国株ネット取り扱い証券会社ウォッチャー(自称)の私にとって
今週の注目ニュースは、これ。
中国株の本流からは、かなり外れた話題ですが
調整中の中国株を買いに入っていけない、資金不足な私には
(米ドル110円割れの局面があったので、ドル買いに走ってしまった。。)
こちらへ興味がいってしまうのは、致し方がないところ?
さて5/15から、オリックス証券の国内手数料が値下げされたわけですが
これだけでは、具体的に、なにがどうなったのか分からないと思いますので
まずは、こちらのページをご覧ください。
投稿時間 : 00:31 個別ページ表示 | コメント (0)
為替手数料が無料!
2月~3月に手数料無料Wキャンペーンを行っていた松井証券-ネット中国株-
なんと4月も、為替手数料無料キャンペーンが継続です!
(円→香港ドルのみ)
やる気マンマンだな~、松井証券。(*´▽`)
でも為替手数料はバカにならないので、利用者としてはありがたいです。
今は円安傾向なので、香港ドルへの変換も迷うところですが
為替手数料が無料ならば、4月中に少し円高にふれるようなことがあった時に
いくらか変えておくのもいいかもしれませんね。
手数料そのものも、他の証券会社に比べて高い水準なわけではありませんから(→約定価格帯別手数料比較一覧表を参考)、どうせ香港ドルに変えるなら、4月は松井証券で取引したほうがよさそうです。
→松井証券-ネット中国株-へ資料請求してみる
投稿時間 : 20:43 個別ページ表示 | コメント (0) | トラックバック (0)
中国株を移管しませんか?
・・・と、証券会社から連絡がきました。
ふつうなら、「うちへ移管しませんか?」という営業になるところですが
今回は違っておりました。
なんと「他社へ移管しませんか?」というお誘い。
いや、正確には、「このままにしておきますか?それとも移管しますか?」
っていう問い合わせだったのですが、
ニュアンス的に、そんな雰囲気に聞こえたってことで。
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人民元-円連動社債の第2弾が受付開始。
イートレード証券で、人民元-円連動社債の第2弾の受付が
今日2/13から始まりました。(~2/27まで)
去年も秋くらいだったかな。第1弾が発売されて、好評だったようです。
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松井証券、手数料無料Wキャンペーン!
松井証券で、手数料無料キャンペーン第2弾が発動されました。
2月3日~28日の期間中なら(→3月末までに延長されました!)、日本円→香港ドルへの資金振替時の為替手数料が無料。さらに、手数料分の金額が、後日キャッシュバック。
詳しくは、松井証券の告知ページから、以下引用してみます。
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内藤証券 B株の買い付け時の縛りを軽減
12月22日のシステムリニューアルで、ログイン画面が大幅刷新されたことは
前回の記事でお伝えしましたが、それ以上に大きな変更がありました。
それは、B株の買い付け単位が引き下げられたこと!
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内藤証券 システムリニューアル後のログイン画面をチェック
去年の12月22日に内藤証券
のHPのシステムリニューアルがありました。
遅ればせながら、ログイン画面をチェック!
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トレイダーズ証券 中国株のネット取引を一時停止。
正月早々 大ショック。。
12月5日付けでお知らせの手紙がきてたのですが、
まさかこんな重大な話だと思ってなかったため・・・・放置。
お正月休みで時間があったので、放置してあった郵便物を整理して
ようやく知ったというテイタラクでありました。
12月30日でオンライン取引システムは一時停止とのこと(再開予定も未定。)
がびーん! もう過ぎてるやんけ・・・・。
変更点は下記の通り。
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UW証券がベトナム民営化ファンド開始
ユナイテッドワールド証券からお知らせがきてました。
来年1月10日より募集開始だそうです。
詳しくは、該当HPをどうぞ。
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