序論なので、まずはファンドとETFの一般的な違いから。
香港上場と国内上場の2種類に大きく分けられるので、それらについて長所と短所を考えてみました。
序論なので、まずはファンドとETFの一般的な違いから。
香港上場と国内上場の2種類に大きく分けられるので、それらについて長所と短所を考えてみました。
先日発売になった「中国株四半期速報」の最新刊ですが、今号で大きく変わったところがありました。
↓それがコレ。
香港市場の掲載銘柄には、資本構成図が掲載されるようになってました。
パラパラと見てみましたが、こうやって図解されると分かりやす~い。
株主構成から親会社は、なんとなくわかっていたんですが、子会社のほうが、イマイチよくわかってなかった私、、、 でも、この図さえあれば、これからはバッチシだぞ!ふっふっふ。
政府高官との関係など、ワンポイントも入っていて、その点でも参考になります。
いやー、スゴイぞ、これ。
と・こ・ろ・が。
日経マネー8月号の中国株特集は、なかなかまとまっていてヨカッタです。
・中国株を扱う証券会社比較
手数料や取り扱い市場だけでなく、外貨決済の有無や特定口座など、中国株を取引するうえでのポイントとなる項目が、一覧表となっているので、非常に比較しやすくなっています。
・注目銘柄
中国株専門家8人が注目する銘柄をランキング方式で発表。企業情報だけでなく、簡単な業績や財務データ付き。中国株の代表的な銘柄を、ざっと俯瞰できます。
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