2007年にオープンして、その巨大さと豪華さで
マカオ関連の話題を独占した感のあるヴェネチアンマカオ。
ラスベガス・サンズ社によるもので、
世界で2番目に大きな建築物だそう。
(1番目はどこだ?・・・木造建築なら東大寺だっけ?)
廊下も、陸上競技が十分できるほど長い。向こうの先が見えないよ、、、 まるで空港みたい。写真右はトイレ。
確かに中は相当広かった。
私たちは、ヴェネチアンのほんの一角しか見てないはずなのに
すぐに方向感覚がなくなってしまうほど。
トイレへ行くにも、場合によっては、けっこうな距離を
歩かなくてはならないので、あまり切羽詰まってから
トイレを探すのは危険かもしれない。
カジノもバカみたいに広い・・・と思ったけど、
あとで調べてみたら、東京ドームと同じ広さらしい。
まあ、それはそれで広いには変わらないんだけど・・・・
この間、コンサートで東京ドームへ行ってきましたが、
なんだかヴェネチアンのほうが広かった気がするなあ・・・
なんでもテーブルが1000台、スロットが4000台あるとかないとか。
このへんの数は、ひとによって言ってる数が違って
どーもよく分かりません。まあ、誰もいちいち数えないし・・・^^;
2008年12月アーカイブ
<< 前のカテゴリ| 2008年11月 / 次のカテゴリ| 2009年1月 >>最近のコンテンツはインデックスページで見られます。
過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。
最近話題の注目商品CFD。
内藤証券とオリックス証券での取扱いが、相次いで始まりました。
CDFって、まだまだ聞き慣れない方も多いと思うのですが、
ざっくりとしたイメージでは、FXの株式版っていうところ。
売りもできるし、レバレッジを効かせた取引も可能です。
でもFXのように金利差によるスワップポイントではなく、
配当調整額とか金利調整額とかがからんでくる点は大きな違い。
※ ”CFDってなんじゃらほい?”という方は、こちら。
FX同様、利益は雑所得扱いになるので、税金面での注意も必要になります。
内藤証券とオリックス証券では、
ハンセン指数やH株指数先物に連動するCFDを扱っていますので、
これまでヘッジがしづらかった中国株には強い味方になるかも。
(注:中国株は、現時点では信用取引ができません。)
ワラントのように期限設定の概念がないぶん、
CFDのほうがシンプルでわかりやすいですから、
これなら、私にも使えそうです。
(ワラントは難しくて、使える気がしなかった・・・)
● 内藤証券とオリックス証券のCFD比較
内藤証券とオリックス証券での取扱いが、相次いで始まりました。
CDFって、まだまだ聞き慣れない方も多いと思うのですが、
ざっくりとしたイメージでは、FXの株式版っていうところ。
売りもできるし、レバレッジを効かせた取引も可能です。
でもFXのように金利差によるスワップポイントではなく、
配当調整額とか金利調整額とかがからんでくる点は大きな違い。
※ ”CFDってなんじゃらほい?”という方は、こちら。
FX同様、利益は雑所得扱いになるので、税金面での注意も必要になります。
内藤証券とオリックス証券では、
ハンセン指数やH株指数先物に連動するCFDを扱っていますので、
これまでヘッジがしづらかった中国株には強い味方になるかも。
(注:中国株は、現時点では信用取引ができません。)
ワラントのように期限設定の概念がないぶん、
CFDのほうがシンプルでわかりやすいですから、
これなら、私にも使えそうです。
(ワラントは難しくて、使える気がしなかった・・・)
● 内藤証券とオリックス証券のCFD比較
中国株をやってる私としては、せっかく香港を訪れたのですから、
証券取引所の見学は外せません!
場所は、地下鉄「中環(central)駅」と「香港駅」の間にある
交易広場(exchange square)内。
日本の総領事館もここにあります。
HSBC香港本店からも歩いてすぐなので、
口座開設後に立ち寄るにも絶好のロケーション。
私たちも、口座開設の後に行ってみました。
建物の2階(香港だと1階←階の表記がイギリス式なのだ。)に入り口があります。
お馴染みのマークに感無量。記念写真も撮ってしまいました。^^;
警備員さんも立ってたりして、ちょっと物々しいですが、中の見学もできますので、入ってみましょう。
ただし、この反対側から入ってしまうと、そちらは見学コースの出口なので、「入れないよ」と追い返されてしまうので注意。
受付で、20HKDを払うと入場券をもらえますので、それをゲートに通して入場します。

新着情報RSSを購読