中国株と国際分散投資で、のんびり資産運用しよう!
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2008年08月18日

世界各国への投資に使えるETF・・・マネックスにしてみようかな。

マネックス証券が8/11から米国株取り引きを開始!
それに伴い、各種ETFの取扱いも始まりました。

で、そのラインナップを見てみたのですが、かなり豊富!

マネックス証券の取扱ETF一覧

楽天証券に比べて、ぜんぜん遜色ありませ~ん。
世界各国だけでなく、いろんなセクター別にも投資できます。

ま、ラインナップがこんなにあっても、
私なんかじゃ、全然使いこなせないので、
手数料の安いSBI(旧イートレ)証券でも充分だったんですが。^^;
(SBI証券は、楽天証券よりもラインナップが少ない)

でも、今回新たに参入してきたマネックス証券は、
ETFのラインナップが豊富で、
なおかつ手数料は、楽天やSBI証券よりも安い!

一約定につき、マネックス証券は25.2米ドル。
一方、SBI証券は26.2米ドル。楽天証券は31.5米ドル。

これなら、マネックス証券でよくない?


もっとも、これで楽天証券がだまってはいないような気はするので、
もしかすると、手数料引き下げてくるかもしれないですけどねー。

いいぞ~。
手数料競争にさられる証券会社さんには気の毒ですが、
顧客のためにも、どんどん競争してください(笑)

マネックス証券の米国株取り引き全般については、
こちらをご覧ください。
マネックス証券の米国株取り引きについて

※なお、香港市場に上場しているETF(香港株や中国A株のインデックスなど)の場合、手数料的には、マネックス証券は有利ではありませんので、その点はお間違えなく。

香港市場のETFの場合は、オリックス証券の手数料が安いですよ♪

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投稿者 summersnow : 2008年08月18日 21:29

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