中国株と国際分散投資で、のんびり資産運用しよう!
国際分散投資で、のんびりと、でも着実に資産運用してみたい!管理人さますのが、資産運用について、日々思うことを綴っていきます。一緒に、長期的な資産運用を実践してみませんか?もちろん中国株の話題もありますよ~

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2008年08月07日

戸松信博氏のグローバルグロースレポート 8/11までの登録で1か月無料!

7月からお試し配信中だった、
戸松氏のグローバルグロースレポート。
8/11から本格配信がスタートします。
詳しくは、こちらから

お試し配信を購読してみて、
今の私に必要な投資情報を効率よく得るには
けっこういいんじゃないかという感触があったので
申込みをすることにしました。

まあ、いま(8/11まで)申し込むと、
最初の1か月は無料(=1か月の購読料で2か月読める)
・・・ってのにも惹かれたんですけど・・・・^^;

はい、もう、完全に釣られてます。
むこうの販売戦略にハマっています。
でも、いいんです。1か月無料なら(←げんきん)。

ただし、そのかわり中国株通信は解約してしまったので、
グローバルリンク的には、まったく無意味かもしれません(笑)。

まあ、中国株通信については、悩んだのですが、
WorldInvestors.TV で勉強もしたいし~
そうそう、アレもコレも有料情報はとれませんよね(ホンネ)。

さますのの場合、中国株に集中投資してるわけでもないですし、
中国株に追加投資する資金も、そんなに多くは用意できないので、
最低購入単価があがってきた昨今、
銘柄を選べる余地が、それほどなくなってきてしまいました。

なので当面は、過去の中国株通信の銘柄分析も参考に
購入銘柄候補を絞り、
亜州IRのメルマガで最新動向をチェックしておけば、
私レベルの中国株投資なら十分かな~と。

それに中国株通信の銘柄分析は、
けっこう長期的な視野で分析してくれてるので、
少しお休みしても、じゅうぶん使えるんですよね。
(そういう意味では、お得感がある。)

銘柄分析のリクエストがあったら、また再講読します(笑)!

・・というか、有料情報を漫然と定期購読するのではなく、
そのときどきの自分に必要だと思うもので、
ローテーションしていく形にしようかな、なんて。

いまみたいな状況だと、1か月くらいお休みしても
ぜんぜん問題ない感じなので。

それに、中国株とか日本株とかいう枠にこだわるのではなく、
今後、世界レベルで必要とされていく企業という視点での
情報を色々知りたいな~という欲求があるので、
グローバルグロースレポートで少し勉強してみようと思います。

● グローバルグロースレポートの配信内容は?

肝心のグローバルグロースレポートの概要ですが、
中国株通信と似た感じなので、購読経験がある方はイメージしやすいかと。

① 毎日配信 相場概況&重要ニュース

毎日、ドバイ株とインド株市場の概況、
ドバイ、欧米などの重要ニュースが配信されてきます。
世界経済の大きな流れが掴めるので、
もちろん中国株(特に香港市場)にも役立ちます。

② 世界優良銘柄の紹介・分析

さらに週2回ペースで、優良銘柄の紹介・分析レポート。
今のところ、私はこれがお目当てですね。

さますのの場合、投資資金が潤沢とは言えないうえに
集中投資するだけの度胸も技量もないので、
選び抜かれた優良銘柄に、じっくり投資していきたいという気持ちが強いんです。

なので、世界の優良銘柄については、コレでお勉強させてもらいます。

③ 長期ウォッチ対象リスト 

②で推奨された世界優良株の中から、長期ウォッチ対象銘柄を選び、継続ウォッチという企画。

推奨買値が一覧できるほか、
ファンダメンタルズや投資環境に当初想定外の変化が生じた場合には損切り値段を、
反対に成長も潮時に達したと思えたときには利益確定値段を随時更新していくそうな。

これも、個人的には見どころなのではないかと、要注目しております。

---------------------------------------------------------------------------

 

・・・と、こんな感じの内容の情報なので、
国から銘柄を選んでいくというアプローチではなく、
グローバル企業の中から、投資先を選んでみたいわん、
という方には大いに有用ではないかと。


ちなみに、米国市場のADRも多く登場することが予想されますので、
このレポートを購読される場合は、ADRの取引ができる証券会社として、
楽天証券かSBI証券(旧E*トレード証券)へ口座開設をされておくことをお勧めいたします。

(手数料はSBI証券が安いですが、取扱銘柄は楽天証券のほうが多く熱心です。
なので、できれば両方に開いておくのが安心。)

楽天証券へ資料請求 / SBI証券へ資料請求

一方、個別銘柄よりも、まずは世界各国の市場について深く知りたいとか、
そもそも海外投資について、まずは学びたいという場合には、
ワールドインベスターズTV(WITV) のほうがおススメです。

今のところ、WITVのコンテンツで取り上げられている市場は、
中国、ベトナム、ドバイ、タイ、モンゴル・・・などなどの新興国がメイン。

グローバルグロースレポートは、世界の優良銘柄が対象なので、
そこも大きな違いかもしれません。

あ、それにWITVは動画ですので、それも大きな違いかも!
ipodとかにダウンロードして、隙間時間に利用できるのが予想以上に便利です。
(WITVの感想については、また改めて記事にしたいと思います♪)

海外投資も、投資情報サービスがどんどん出てきて目映りしちゃいますが、
皆さんも、いろいろ試してみると面白いですし、勉強になりますよ。
ご自分の投資スタイルや目的に合ったものを選んで定期購読するもよし、
私みたいに、ローテーションしてみるのも視点が変わって楽しいです。

とりあえず、グローバルグロースレポートは、
8/11までのお申し込みで、最初の1か月が無料になってお得ですので、
興味がある方、迷っている方は、とりあえずお試ししてみてはいかがでしょうか。
詳しくは、こちらから



中国株四半期速報 でおなじみの亜州IRが、1日3回市況速報&ニュース配信「招財ACTIVE」をスタート!招財メルマガと合わせて購読なら、ACTIVEは525円/月とお得です。トライアルもやってますので、まずはお試ししてみては? →招財ACTIVEの詳しい内容について

▽新興国や海外投資に興味がある方なら、知りたい・知っておきたいコンテンツがいっぱい!こういう投資情報は初めてなので新鮮です。

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有料情報クチコミシリーズ:中国株通信(戸松氏提供)の感想 その2
有料情報クチコミシリーズ:中国株通信(戸松氏提供)を購読した感想
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投稿者 summersnow : 2008年08月07日 19:59

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