2008年06月23日
私の資産運用や生活に変化をもたらしてくれた中国株
風邪による体調不良で、2週間お休みしていた中国情報局のコラムですが、
6/21から再開しました。
北京オリンピックという節目の年なので、
私が中国株を始めたきっかけや、その後の経緯などを振り返って、
中国株投資を通じて学んだ教訓をまとめてみようかと思います。
当然、1回じゃおさまらなかったので、続きものになる予定です。
今回は、その前振り的話から。
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私が中国株へ興味を持ち始めたのは、いまから遡ること4年以上も前。新型肺炎SARS騒動がひと段落した直後の夏のことでした。北京でのオリンピック開催は決まっていましたが、当時はまだまだ先のことっていう感じだったのを覚えています。それが、いつの間にやら2008年、すでにオリンピックも開催直前になってしまったのですから、年月の経つのはホントに早いです。
今は中国株も調整に入ってしまったため、去年に比べると含み益は、だいぶ減ってしまいましたが、一時は4倍まで評価益を増やすことができました。昨年、一部売却して投資元本を回収し、売却しなかった分はタダ株として持っています(これだと、たとえ保有銘柄の株価がゼロになっても損はしないので、とっても気楽♪)。
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☆中国株四半期速報
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⇒お金があれば何でもできるってわけじゃないんだなあ・・・/ 小室哲哉さん 転落の発端「ロジャム」 ⇒中国株投資家にバフェット氏信者が多いのには訳がある ⇒バブルの渦中にいるときは気づかない、狂気と流れの転換 ⇒4年前も耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び ⇒「利息」を忘れてしまった?ゼロ金利時代の日本人 |
投稿者 summersnow : 2008年06月23日 20:54
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