戸松信博氏の中国株通信が1か月無料!&業績予想データを手に入れよう!/ジム・ロジャーズも中国株に強気
いま、戸松氏の中国株通信を受講すると、下記の特典がつくそうです。
メルマガで配信されてきた内容を以下へ転記しますね。
【キャンペーン内容】
08年5月末までに有料版中国株通信(1ヶ月会費3400円)にご入会いただきますと、
下記の3特典が、期間内にご入会いただきました皆様に、もれなくついてきます!
●特典1 中国株約200銘柄の業績予想データ
(内容はエクセルとなります、加工を自由に行っていただけます!)
●特典2 チャイナモバイル+ペトロチャイナ会員向けレポート
●特典3 入会金(1万円)+会費1ヶ月分(3400円)が無料となります!
(ただし、1ヶ月分以上を最初にご入金いただいてからの情報配信スタートとなります。
つまり、1ヶ月分の料金(3400円)で2ヶ月分が試せるお得なキャンペーンとなっております!)
●ジムロジャース氏も今、中国株を買っている!?
~下がっている今こそ、次の上昇期に向けて買い貯める絶好のチャンス!!~
4月26日にジムロジャース氏が北京での講演で、
中国株が底入れしたとみて積極的に購入している、とコメントしたとのニュースが流れました。
ロジャース氏は、
「すべてのパニックは底のように見える。私はこの4~5週間、中国株を
久しぶりに買った。2008年に中国株を売ることは大きなミステークである」
「私は中国株を一度も売ったことがない。観光と教育、航空、水、農業関
連の株を買っている。中国は莫大な農業の問題を抱えている。
政府が農業産業を活性化させるためにあらゆることをしている。」
「人民元は最終的に1ドル=2元まで上昇する可能性がある。
今後20年で人民元は大きく上昇するから、人民元を売ってはいけない」 と語っています。
現在の中国株は高値から半値以下となっている銘柄も多く、
成長力が高いにもかかわらず、PERが10倍以下になっている銘柄が結構あります。
中国の内需拡大は衰える兆しがなく、08年第1四半期の企業業績は絶好調です。
現在は長期投資の観点からすれば、またとない投資チャンスと言うことができるでしょう。
そこでこの投資チャンスを、皆様に充分に活かしていただくために、
このたび、中国株通信では、春の入会キャンペーンとして、
5月末までにご入会していただきました皆様にもれなく、
【中国株業績予想データ】をプレゼントする特別キャンペーンを実施することを決定いたしました!
【中国株業績予想データ】はH株、レッドチップなど、
中国関連株約200銘柄に関するエクセル業績予想データ(銘柄ごとの09年までの利益予想
が一覧になったものです(一部予想の無い銘柄もあります)。
皆様の加工次第で、皆様だけの割安有望株の発見などにお使いいただ
けるスグれものです!(5月中旬配布予定)
※今回、セミナー特別キャンペーン入会対象として判別するために、
申込フォーム(お客様情報・申込サービス)一番上の【サービスコード欄】に必ず【9999】とご入力ください。
・・・とのことです。
なにやら、スゴそうですねー。
特典1と特典2は、現在購読中の方にも配信されるそうですので、
購読中の方も御安心を。
1か月無料もうれしいですが、中国株通信を購読の方は、
5月に各地で予定されているセミナーへも無料で参加できますので、
まだ購読されてない方で、セミナーへ参加したいと思っていた方にとっては、
これは、かなりお得な機会じゃないでしょーか。
→セミナーについては、こちら。
→中国株通信のお申し込みは、こちらから。
サービスコード欄に9999をお忘れなく!
ドラさんも書いてましたが、ジム・ロジャーズの発言は心強いですね。
バフェットに「間違ってる」ってバッサリ言えるのは、
世界広しと言えどもジムくらいだよ、確かに。。^^;
長期で見ればどうかは分かりませんが、あそこの局面で潔く全部売ったのはさすがだと
私も思ってますけどねー。間違ってはいないと思うよ・・・ロジャーズ氏。
・・・・って、どっちの味方なんだ、私は(笑)
ロジャーズ氏の最新刊"A Bull in China"、ぜひ読んでみたいですよね。
邦訳されないかな~ (←根性なし)
☆戸松信博氏が、ついにグローバル情報配信を開始!ドバイ株、資源株、モンゴル株、米国ADRによるBRICs銘柄などをご紹介するグローバルグロースレポートの1ヶ月無料お試し期間中。先着1000名様ですので、お急ぎください! →詳しくは、グローバルリンクアドバイザーズHPへ
☆ニュース証券で、ベトナム株とドバイ株の個別株取り引きが可能になりました!⇒ニュース証券
▽銘柄データ本の更新はお済みですか?中国株二季報 最新刊が7/10に発売です。
中国株二季報 2008年夏秋号
T&Cフィナンシャルリサーチ

|
⇒北京オリンピックの会場は、どんなかな? ⇒オリンピックを目前に控えた北京を見てきました! ⇒中国株の魅力に勝てず、高い授業料覚悟で投資開始 ⇒本土・香港市場ともに大幅下落 ~2008年6月のまとめ&7月の見通し ⇒100%ないと思っていた中国株投資、気持ち変えた一言 |
▽香港市場全銘柄取扱い(ETFを除く)証券会社の中では、ほぼ全ての価格帯で最低手数料を実現!
一目均衡表など各種テクニカル指標を使えるチャートなど、他にはない投資情報も充実しています。
投稿者 summersnow : 2008年05月03日 19:22
このページの上へコメント
<新着記事>コメントしてください
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://nageyari-china.com/cgi/mt3/mt-tb.cgi/332


