アイザワ証券のインターネット取引には、
ブルートレードとクラブアイザワプラスという2つのコースがあります。
クラブアイザワプラスだと、ブルートレードよりも手数料が高いかわりに
ブルートレードでは見れらない投資情報(アナリストレポートとか)を
見ることができるんですね。
で、このクラブアイザワプラスの手数料体系が変更になっていて、
以前よりも、ずいぶんお安くなりました。
参考URL:
・約定価格帯別手数料比較(上海B株) -中国情報局ファイナンス
・約定価格帯別手数料比較(深センB株) -中国情報局ファイナンス
・・とはいえ、他の証券会社に比べると割高な印象は変わらないんですが(笑)
でも、まあ、ブルートレードとの差がこのくらいなら、
情報量として納得できる程度なのではないかと思います。
以前は、ほんっとに割高で、
いくら情報を見ることができても、アイザワプラスでは取引する気がおきないくらいでしたからねー
でも、岡三オンライン証券
みたいに、手数料は最低ライン、
かつ投資情報やツールも揃ってるところも出始めてるご時世では、
アイザワ証券も大変かも・・・うーむ。
アイザワ証券の場合、ファンドで独自のものを色々用意してるので、
個人的には、個別株取り引きよりも、そっちで利用してみたい気がしてます。
2008年4月アーカイブ
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ドバイ株に興味を持って、ドバイへ行ってきたのですが、
逆に、日本企業の底力を再認識する旅ともなりました。
日本ブランド、すごい。
中国やベトナムでも、日本製品は見かけましたが、
(特にベトナムのバイクは日本製ばっかだった。)
ドバイほどじゃなかった気がします。
まさか、あんな遠くの国で、
日本の技術力が、こんなに評価されてるなんて・・・
けっこう嬉しくて、私も日本人だったんだと思いました(笑)
ドバイへ行って、日本株を買いたくなったという事の顛末、
詳しくはこちらから。
逆に、日本企業の底力を再認識する旅ともなりました。
日本ブランド、すごい。
中国やベトナムでも、日本製品は見かけましたが、
(特にベトナムのバイクは日本製ばっかだった。)
ドバイほどじゃなかった気がします。
まさか、あんな遠くの国で、
日本の技術力が、こんなに評価されてるなんて・・・
けっこう嬉しくて、私も日本人だったんだと思いました(笑)
ドバイへ行って、日本株を買いたくなったという事の顛末、
詳しくはこちらから。
実際にドバイへ行こうと思っている方には気になる話題かと思いますので、
ここではドバイの通貨について見てみましょう。
ドバイの通貨単位はDh(ディルハム)とフィルス(Fils)。
1Dh=100Fils。
日によって変動はありますが、大体1Dh=30円と考えておくのが
現地でお買い物するときは計算しやすくて便利。
ドルペッグ制をとっているため、ドルに対しては
1ドル=3.67Dhで固定されています。
ですから、厳密に計算するときは、
ドルの円レート÷3.67Dhで計算してくださいね。
実際の紙幣と通貨です。
紙幣は10Dh紙幣、通貨は丸いのが1Dh、7角形のが50Fils。
絵柄がアラブっぽい雰囲気だしてますよね。
⇒この記事の続きを読むには、こちら。

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