2008年01月14日
あなたは、どのアプローチ?中国株の銘柄選び
1/13の中国情報局のコラムです。・あなたは、どのアプローチ?中国株の銘柄選び
あくまでも、これは私の印象なのですが、
中国株の場合、スクリーニングをかけて銘柄を絞るよりも
テーマやセクターから銘柄を選ぶ人が多いような気がします。
以前は、今のように
スクリーニング機能を使える環境がなかったですし、
企業データが、どこまで信用できるのか分からないので
そこにこだわりすぎるのは、あんまり意味がないかも・・と
思っていたところもあり、
まずはデータからスクリーニングをかける、
という方向にはいかなかったのかな・・・と思います。
今は、どういうアプローチが主流なのでしょう?
参考:スクリーニング機能が使える証券会社について
☆中国株四半期速報の最新刊が9/16に発売! アジア株二季報 2008年秋・冬号も9/26に発売です。
☆ドバイ株通信 1か月無料キャンペーン中!この機会をお見逃しなく。グローバル株式&中国株の2本立てセミナーもあります。⇒詳しくは、こちらから。
☆「オイルマネーの力 世界経済をリードするイスラム金融の真実 」をご購入されると、今なら特典が付きます!⇒特典の詳しい応募方法は、こちら
▽新興国や海外投資に興味がある方なら、知りたい・知っておきたいコンテンツがいっぱい!こういう投資情報は初めてなので新鮮です。
|
⇒4年前も耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び ⇒「利息」を忘れてしまった?ゼロ金利時代の日本人 ⇒中国株投資家なら、聖火最終ランナーに大興奮 ⇒中国株投資家の大きな通過点、北京五輪を迎えて ⇒中国株も、便利なポートフォリオ機能で効率よい資産管理 |
▽香港市場全銘柄取扱い(ETFを除く)証券会社の中では、ほぼ全ての価格帯で最低手数料を実現!
一目均衡表など各種テクニカル指標を使えるチャートなど、他にはない投資情報も充実しています。
投稿者 summersnow : 2008年01月14日 18:51
このページの上へコメント
<新着記事>コメントしてください
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://nageyari-china.com/cgi/mt3/mt-tb.cgi/259


