2/10掲載の中国情報局コラムの補足
本日、掲載された、さますのの中国情報局のコラム
「こだわる人は、中国株に力を入れている証券会社で!」
について、情報を追加させていただきます。
今回は、情報が充実している証券会社をお望みなら、
やはり「中国株に力を入れている証券会社」で!という内容で
具体的な証券会社として、
東洋証券、内藤証券、アイザワ証券、ユナイテッドワールド証券
を挙げております。
が!
ここにきて、思わぬ伏兵が。
1/11から、中国株サービスを開始した岡三オンライン証券が
かなり投資情報に力を入れている雰囲気ぷんぷんです。
私も、今日、じっくり岡三オンライン証券のHPをチェックして気付いたのですが
岡三証券の投資情報(アナリスト・レポート)だけでなく
トランスリンクやAASTOCKSなどの情報も無料で見れるみたい。
実際に口座開設して、内容をチェックするまでは詳しいことは分かりませんが
このラインナップには、ちょっと期待してしまいます。
もともと岡三証券は、中国株にも力を入れていたので
そのネット専業版ということで、本領発揮してくれるのでしょうか!?
今なら、口座開設で、中国株二季報ももらえるようですから
とりあえず口座開設しておくのもいいかもしれません。
▽ 情報量は期待できそうな岡三オンラインですが、
ある程度まとまった額にならないと、手数料がちょっと高め。
2万HKD以下の取引なら、オリックス証券が手数料的にはオススメです。
岡三オンラインでは扱ってないETFやRIETも買えますよ。
→オリックス証券へ資料請求(まずは、総合証券口座の開設が必要です。)
☆中国株四半期速報の最新刊が9/16に発売!
☆ドバイ株通信 1か月無料キャンペーン中!この機会をお見逃しなく。ドバイ株&ベトナム株の2本立てセミナーもあります。⇒詳しくは、こちらから。
☆「オイルマネーの力 世界経済をリードするイスラム金融の真実 」をご購入されると、今なら特典が付きます!⇒特典の詳しい応募方法は、こちら
▽新興国や海外投資に興味がある方なら、知りたい・知っておきたいコンテンツがいっぱい!こういう投資情報は初めてなので新鮮です。
|
⇒ユナイテッドワールド証券 業務停止処分にて買い注文できません。 ⇒藍澤証券の手数料が変更になってました。 ⇒オリックス証券の中国株手数料が値下げになりました! ⇒株式配当の税金その3 ”額面で記載”なら不公平なし! ⇒株式配当の税金。はたして税務署は、どう考えているのか? |
▽香港市場全銘柄取扱い(ETFを除く)証券会社の中では、ほぼ全ての価格帯で最低手数料を実現!
一目均衡表など各種テクニカル指標を使えるチャートなど、他にはない投資情報も充実しています。
投稿者 summersnow : 2007年02月10日 18:36
このページの上へコメント
こんばんは。
お~、岡三証券もネット証券に参入するんですね。知りませんでした。
う~ん、またサイトに追加しないと・・面倒だな~(笑)。
ここの証券会社の無料サービス凄いですね。
新華ファイナンスのニュースやトランスリンク社のレポートと岡三証券のレポートと情報がてんこ盛りですね。
AASTOCKSも使ってみたいツールですよね。
口座管理手数料なども無料なので、開設するメリットは大きいですね。
投稿者 よしぞう : 2007年02月10日 23:51
■よしぞうさん
こんにちは!
そう。岡三オンライン証券、ついに開業です。
”いまごろ?”っていう感も否めませんけど・・・(笑)
でもきっと、中国株の証券会社紹介では外せない証券会社
になるのではないかと思います。
HPに告知してある情報ラインナップを出し惜しみしないで
くれたら・・の話ですが。(←ちょっと心配?)
追加・更新は面倒ですが、良い証券会社が増えるのは
顧客としては大歓迎ですね。(^^)
投稿者 さますの : 2007年02月11日 17:02
はじめまして、こんばんは。
よしぞうさんのブログをいつも見させていただいていて、
今日はじめてこちらにおじゃましました。
ブログを読み、早速岡三オンライン証券に口座開設の申し込みをしました!
ありがとうございます。
情報を有効にいかせるかどうかはとっても疑問なのですが、
いろいろ勉強していきたいと思っています。
これからもブログ楽しみにしていますね♪よろしくお願いいたします。
投稿者 りんご : 2007年02月13日 20:40
■りんごさん
はじめまして&ようこそ!
よしぞうさんのブログからいらしていただいたとのこと
今後とも、よろしくお願いいたします。
岡三オンライン証券に、りんごさんも口座開設申し込みをされたのですね。
あのHPの告知のとおりの内容が、惜しみなく提供されれば
かなり有用だと思っているので、期待マンマンで
私も口座開設を待っています。
情報を有効に生かせるかどうかは、私もワキに置いておいて・・・(^^;)
でも、中国株は日本株に比べて
便利ツールが少ないので、どんどん出てくるといいですよね。
投稿者 さますの : 2007年02月14日 22:05
<新着記事>

