昨日は、内藤証券のオンラインセミナー「中国本土株は底を打ったのか」を受講してみました。
どんな話だったかを、私が印象に残った点を中心に、ほんとに簡単にまとめると
・本土株が低迷している理由:みんなが、規則を無視して、好き勝手やりたい放題やってるので、政府が怒って市場を正常化するために、取り締まり強化。そうこうするうちに、本土株への投資家の不信感がつのり、政府が投資家保護をうちだしても反応しなくなっている・・・・らしい。
・本土株は、今後の動きも政策次第で動くと思われるので、政策注意。
・B株は、PERやファンダメンタルズを見るよりも、相対株価を見たほうがいい。
この相対株価というので、各銘柄が、どのように市場に評価されているかというのが分かるらしく、非常に強調していました。 いろいろと個別銘柄の相対株価のグラフを使って説明してましたが、どうやらトレンドが分かるようですね。なかなか面白そうな指標です。
で、相対株価の求め方なのですが、(個別銘柄の株価)÷(市場指数)・・でいいのかな?? というのも、この式の後に、ぶつぶつと対数がどうのこうのと言っていたような気がするのですが、よく聞き取れなかったんですよ。
しかも、出席者から、たびたび「相対株価の求め方を、もう一度!」というリクエストがあったにもかかわらず、これについては、ひたすらムシを決め込んでいました。内藤証券の「ウリ」のようだから、簡単には教えれられないのかなー・・・。。 ちなみにB株の推称銘柄は、こんな感じでした。
どんな話だったかを、私が印象に残った点を中心に、ほんとに簡単にまとめると
・本土株が低迷している理由:みんなが、規則を無視して、好き勝手やりたい放題やってるので、政府が怒って市場を正常化するために、取り締まり強化。そうこうするうちに、本土株への投資家の不信感がつのり、政府が投資家保護をうちだしても反応しなくなっている・・・・らしい。
・本土株は、今後の動きも政策次第で動くと思われるので、政策注意。
・B株は、PERやファンダメンタルズを見るよりも、相対株価を見たほうがいい。
この相対株価というので、各銘柄が、どのように市場に評価されているかというのが分かるらしく、非常に強調していました。 いろいろと個別銘柄の相対株価のグラフを使って説明してましたが、どうやらトレンドが分かるようですね。なかなか面白そうな指標です。
で、相対株価の求め方なのですが、(個別銘柄の株価)÷(市場指数)・・でいいのかな?? というのも、この式の後に、ぶつぶつと対数がどうのこうのと言っていたような気がするのですが、よく聞き取れなかったんですよ。
しかも、出席者から、たびたび「相対株価の求め方を、もう一度!」というリクエストがあったにもかかわらず、これについては、ひたすらムシを決め込んでいました。内藤証券の「ウリ」のようだから、簡単には教えれられないのかなー・・・。。 ちなみにB株の推称銘柄は、こんな感じでした。

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